判「十王裁判」






■幻想郷住人という事で業が深いのか全ての審理を受けることになりますが
  コツがいるのは6波目と7波目だけです。6波目と7波目は全く要領が同じですので
  この1つのコツを覚えれば撮れたも同然です。




[ §1 一枚目、二枚目、四枚目 ]

映姫からの弾の発射音が聞こえたら超低速で一方向にちょん避けして行けばokay。


          楽勝審理






[ §2 三枚目 ]

二枚目撮影後、右端のやや上で待機。自機に向かってレーザーと米粒弾が
発射されますので、「レーザーと米粒弾弾幕」と「楕円弾幕」の間(赤斜線内)に入り低速移動で
矢印の様にU字を描くように移動。今度は今と左右逆に左端から右端へ同様に避けます。


     3波避ければ撮影可能。





[ §3 五枚目 ]


開幕、レーザー予告線が表示されたら超低速で一方向にちょん避けして行けばokay。

撮影に可能になったら出来るだけ映姫を右端で撮影します。
撮影後即右端ちょい上で待機。目安としては画面外右の六枚目の写真添付鋲
      §1同様にちょん避けでok 映姫撮影は右端で。撮影後即右端ちょい
上(黄緑線らへん)で待機。






[ §4 六枚目 七枚目 ]

このスペカの核です。
攻撃内容は一見§2の三枚目同様な攻撃に見えますが、楕円弾が1列増えている為
「レーザーと米粒弾弾幕」と「楕円弾幕」の間に入ることは出来ず、一番外側の楕円弾と
と2番目の楕円弾の間に入り左へ移動する事になります。

この楕円弾ですが自機依存射出の為、自機の移動速度が一定でない程楕円弾の道はぶれ被弾し易くなる
と覚えておいて下さい。

その為にも理想は出来るだけ一定の速度(低速移動)で移動する事が大切になってきます。


1 弾が発射されたら、一番外側の楕円弾列の最初の楕円弾に目星を着け(赤円)
  最下段でその楕円弾のすぐ左に入るようにします。

  この時余り早く移動すると、楕円弾の道に入って左に移動する際多少そこで待機という形になります。
  つまりここまで移動してきた速度が急に速度ゼロの状態になるのですから楕円弾のブレが出ます。

2 よって、楕円弾の間に入ったらそのまま左に流れられるようにタイミングをある程度最初(出発する時)に計る必要があります。
  
3 楕円弾の道に入ったら道幅の間隔を把握しつつ左に流れて行きます。(被弾しそうなら高速移動も必要に応じて)
    出発のタイミングを計る事        出来るだけ一定の速度で 道に入ってすぐは一番事故リ易いので
道の幅に細心の注意を。
兎に角楕円弾の道に入る最初が肝心です。
それと弾幕が発射されて最下段に移動する時は多少斜め方向に高速移動しないと間に合わないです。

かと言って最初から最下段端に居ますと、左に移動してる途中で自機狙いレーザーに当たり易くなります。
逆に端でY軸を高めで待機していれば自機狙いレーザーは上手くかわせますが、どうしても最下段に移動する際に
高速移動距離が増えてしまい、楕円弾のブレが激しくなり、被弾に繋がります。

以上の理由から少し上の高さが出発点という事になってます。





・二波目

1波目をやり過ごしたら今と同様に反対側の右に移動します。右の六枚目の添付鋲と同じ高さは
画面左外の一枚目の写真と二枚目写真の間になりますのでそこで待機。

タイミングを計って同様に一番外側の楕円弾列と次の楕円弾列の間に入って右へ移動します。


      こんな感じで




三波目を避けたら撮影。





次の七枚目も六枚目と同じ要領で行けます。
これも三波目を避けたら撮影出来ます。


 






[ §4 八枚目 九枚目 十枚目 ]

七回で審理が決まらなくても何れかの六道に行く事になってますので
この百ヶ日、一周忌、三回忌の救済審理3枚は易しめになってます。


米粒弾の道に入ってそのまま水平に移動すればok。
入った米粒弾の道が炎弾に塞がれてないように、八枚目、十枚目は出来るだけ左側から入り
九枚目は逆に出来るだけ右側から入ります。

避けるときは低速移動(又は高速)で道を抜けます。


これは十枚目。出来るだけ左から入らない
と炎弾で道が塞がれるので注意。




[追記 八、九、十枚目の別な撮影方法]


7枚目を撮影する時に出来る限りY座標高め、映姫の右から撮影します。
撮影後、即映姫の右上に陣取ると弾が当たりませんので撮影可能になったら
矢印の様に出来る限り近づいて撮影。




八枚目撮影後、即今度は映姫左上に陣取りますと矢張りに被弾しませんので
撮影可能になったら七枚目同様に出来るだけ近づいて撮影。

九枚目撮影後即、即映姫の右上に陣取り十枚目撮影。

こちらの方が簡単だと思います。





文章で伝わらない部分はリプレイを用意しましたので
そちらを参照して頂ければ幸いです。



「十王裁判」






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